森木農園は静岡県の牧之原市でお茶を作り続け110年以上。

40年程前から作物はお茶を主として

冬にはいちごも育てています。
 

7代目の挑戦として

先代の培ってきたノウハウを活かして

今後は様々なくだものに挑戦していきたいと思っています。

森木農園の美味しいイチゴを食べる

 

 

本当に美味しいものを食べる

 

そんな小さな贅沢な時間を贈ることを使命とし

森木農園が育てるものは全て美味しいと言って頂けるように

日々農作物と向き合っています。

 

 

お茶は、「深蒸し茶」一本。

 

通常のお茶よりも蒸し時間を長くすることで

栄養たっぷりの濃厚な水色と味の深みを伴った

深蒸し茶をお届けしています。

お茶は深蒸茶

お茶の評価基準

 

 

お茶の評価基準は 形・水色・味

 

その中でも特に『味』にこだわり

土作り~製品になるまで一貫して行っています。

 

 

栽培方法の特徴は『酵素・菌』です。

 

植物にはやはり土が一番重要。

森木農園の土作り

お茶ときゅうす 

 
栄養たっぷりの土を作るために森木農園では皆さんも毎日口にする納豆やヨーグルトを使った酵素と菌を土や木に散布しています。そうすることで土の中の微生物が活性化し、栄養満点の土になります。

 

他にも木の病気等も抑えられるので、農薬等も少なく抑えた栽培が可能になります。

(森木農園で扱っているお茶は1番茶のみで、一番茶の葉には農薬がかかっていません。)

 

やはり、直接口にするものは安心安全ということが大前提です。

自分たちが毎日口に入れることを前提に、森木農園の農作物は作られています。

冬の作物としていちごも栽培しています。

栽培方法の特徴としては

先ほどの菌と酵素

そして

『お茶』を使うこと。

 

お茶を肥料に使うことで

自然の殺菌効果や

有機物いっぱいの土にすることができます。

お茶を栄養として育ったあまーいいちごも是非一度ご賞味ください。

生産者紹介文

6代目 森木 喜代治

 

6代目 森木 喜代治

好きなもの:お茶・サザンオールスターズ・ビートルズ
趣味:作物用の有機酵素を作ること・農機具の手入れ

 

7代目 森木 和也

 

7代目 森木 和也

好きなもの:観葉植物・スポーツ・料理
趣味:自分たちで育てた作物の料理研究

 

8代目 森木 りゅうのすけ

 

8代目 森木 りゅうのすけ

好きなもの:アンパンマン・トーマス
趣味:家の中をダッシュ。